パソコンを使う事務職の方は『えんきん』の効果が現れやすい

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パソコンを使っていると、だんだん疲れてきて文字がぼやけ始めます。

 

どうしたものかと思い、ディスプレイの明るさを下げたり、ブルーライトカット液晶保護フィルムをするのですが、やはり目が疲れてしまうのです。

 

ピントまで合わなくなってきました。

 

いよいよどうしたものかと悩んでいるときに見つけたのが、現在CMが放送されている『えんきん』です。

 

 

私の場合はブルーベリーサプリより効果が現れました。

 

最初は期待していなかったのですが、効果が現れ、びっくりしました。

 

栄養素は大切だと実感しました。

 

機能性表示食品のパッケージには科学的根拠に基づいてどのような効果があるのか説明が書かれているので助かります。

 

安心して『えんきん』を購入することができました。

 

ただし医薬品ではありませんし、多く飲んだからといってより効果が現れやすくなるといったものでもありません。

 

摂取目安量は超えないようにしましょう。目の病気に効果がある薬ではありません。

 

この『えんきん』のおかげで物の輪郭も、文字の輪郭もはっきり見えるようになったので、目を細めながら本を読まずに済むようになりました。

 

目のかすみも改善されてきました。

 

『えんきん』には魚の油に含まれていることで有名なDHA、つまりは「ドコサヘキサエン酸」と、黒豆で有名な「シアニジン-3-グルコシド」、ビタミンCより抗酸化力がある「アスタキサンチン」、眼の網膜に効果がある「ルテイン」などが含まれています。

 

なるほどなるほど、ブルーベリーだけのサプリよりは効果があるわけです。

 

特にルテインは不足しやすい栄養分です。ルテインを摂取すると黄斑変性症や飛蚊症、白内障にまで効果があるそうです。

 

緑黄色野菜、例えばブロッコリーやホウレンソウにルテインは含まれていますが、毎日食べるのはちょっと難しいです。

 

ルテインが入っているだけでもう、『えんきん』を買って良かったと思えます。

 

「シアニジン-3-グルコシド」は眼精疲労に効きます。

 

黒豆にも含まれており、アントシアニンですから、実は動脈硬化を防ぐ効果があります。予想外の効能ですね。

 

「アスタキサンチン」は目を疲れにくくする効果があります。

 

ちなみにアスタキサンチンには抗酸化作用が有りますので、当然美肌効果も有るということです。

 

抗酸化作用というのは活性酵素を除去する効果のことで老化を防ぐことができます。

 

実は老眼の進行も遅らせることができるのでしょうか?

 

しかし医薬品ではないということを忘れないようにしてもらいたいです。

 

大切なことですのでもう一度書きました。

 

効果があるからと舞い上がって飲み過ぎてはいけませんよ。

 

個人的にはおすすめできるサプリです。

 



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